とおるの旅  海外旅行の旅行記のまとめ

とおるの旅の ここで作ったブログの整理をしている。 ここでは海外旅行の 旅行記をまとめてある。スペイン旅行での話し。 こちらをクリック-> http://torunotabi.at.webry.info/theme/136600bae2.html
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とおるの旅  海外旅行の紹介

これまで作ったブログの整理をしいる。 ここでは海外旅行の紹介をまとめている。 ここをクリック http://torunotabi.at.webry.info/theme/ae8fa5c3dc.html とおるの旅の海外旅行のをまとめたホームページはここをクリック--> http:toru…
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とおるのバラ  多様なバラの美しさと人間の情緒の関係 

これまでのブログの整理をしている。  とおるが自分の庭で育てたバラを紹介している。バラの形と香りは様々だが、その違いは人間の情緒に異なる働きかけをする筈だ。バラが如何にとおるの情緒を刺激してるか紹介している。 こちらをクリック http://torunotabi.at.webry.info/theme/92e687af…
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あかしやの花

6月 多摩川サイクリングで アカシヤの花 気をつけていたら いつものサイクリングコースに アカシヤの群生が5箇所くらいあって 群生がそれぞれ趣をことにしていた 撮影場所・・・多摩川登戸付近 名前・・・・・・・あかしや 撮影日付・・・2005年6月頃
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ツリフネソウ   東高根森林公園にて

文字どおりに、船を釣ったような形の花なので ツリフネソウという名前だ。 この形はあるハチの種類が、蜜を吸ってもらえるように進化したそうだ。(最後の引用にある。) 花の中を覗くと、虫の為の別世界が広がる。人間がこれを見た世界と、虫がここに入って見た世界は、感覚系の差から異なるに違いない。 ひょ…
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ギルバート&ジョージ(Gilbert&Geoge)

クレラー・ミューラー美術館に行った時、ギルバート&ジョージ(Gilbert&Geoge)の特別展をやっていた。正面の大事な場所に十数枚の大きな森の写真が並べられていた。ギルバート&ジョージなんて初めて聞く名前だったが、風変わりな作品と見ているうちにひきつけられた。。 風変わりとは、森の中に同じ2人の背広を着た紳士が…
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初冬の代々木公園の散歩

この日12月10日 寒い初冬に散歩できるかしらと思って行った。良い所を見つけて得した。 一枚の絵になる木。そう思って撮影したが・・・。冬の霊がいるのか暗い。 中央のポプラの木はとても大きい木だ。兼ねてから近くによって肌を眺めてたり、さすったりしている。この写真では大きくは見えないのはなぜか…
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来年の年賀状の写真 (オランダの水辺の景色)

翌年の年賀状には自分がその年に撮って気に入った写真を貼り付ける。 それで、今年の夏はオランダとベルギーの水辺を自転車で一ヶ月走ったこともあり、 その時に出会った一番美しいと風景がこれなのだ。 これを年賀状に仕上げたが、少し大人しく感じる。 新年には元気な雰囲気が必要かなと思案中だ。
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とおるの読書録 平賀源内(杉森久英)(人物日本の歴史 15 封建の異端 小学館)

平賀源内(杉森久英)(人物日本の歴史 15 封建の異端 小学館)     ここに記述された内容のあらましは見出しを綴ればおおよそ見当が付くのでこれを示す。 奇才の素地(天狗小僧、高松藩の蔵番役、長崎への留学、心は江戸へ) 世に売り出す本草学者(物産会を開く、気鋭の本草学者、藩からの呼び戻し、一介の素浪人) 多才な時…
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とおるの読書  頼山陽(中村真一郎)(人物日本の歴史 15 封建の異端 小学館)

頼山陽(中村真一郎)(人物日本の歴史 15 封建の異端 小学館)   歴史人物を書くということは、考証に従ってその人物の関わることを年代順に書き進めて、その人物の時代の中での貢献や歴史事象との関わりを明確にしていくというのが普通ではないだろうか。      ところが中村真一郎は 頼山陽の紹介の始から歴史人物を視るという事はどう…
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東京散歩(渋谷駅から南青山を通り六本木へ歩く)

渋谷駅から南青山を通り六本木へ歩く 宮益坂の上、ビルの色と新緑が美しいと思って撮ったが。でも、どうなんだろう、写真としては?きれいなだけで、何の意味もない写真かも まだ良く分かりません!(>o<;)/ 大きいケーキと思いきや意外と果物だったりして…
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脳にはやる気(池谷裕二、朝日新聞 2008年1月26日)

     生田緑地枡形山展望台から20080406 結論 脳にはやる気がよく効く。頭を良くしたかったらやる気を出そう。 次に効くのは外出すること。兎に角外出して体を動かすこと! 知らない町をうろうろするのは、頭を活性化するのに、よいらしい。 カメラを持って出れば、なおのことかも!(&gt…
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とおるの読書録  ”春宵十話” 岡潔  (日本的情緒について その3)

      東高根森林公園 桜の咲くころ 2006年 春 撮影 これぞ日本の情緒! 子供はこの景色がかもし出すものを、情緒の中心に位置づけて欲しい。 とおるの読書録  ”春宵十話” 岡潔   情緒が人間の中心にあるという岡潔が、「日本的情緒」という章立てで話を進めている。岡潔に…
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とおるの読書録  ”春宵十話” 岡潔  (日本的情緒について) その2

  2008年3月30日 桜の咲くころの春寒に 東高根森林公園  これぞ日本の情緒! 子供はこの景色がかもし出すものを、情緒の中心に位置づけて欲しい。 とおるの読書録  ”春宵十話” 岡潔   情緒が人間の中心にあるという岡潔が、「日本的情緒」という章立てで話を進めている。岡潔にとって…
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とおるの読書録  ”春宵十話” 岡潔  (日本的情緒 その1)

            2008年3月30日 桜の咲くころの春寒に 東高根森林公園 白木蓮など これぞ日本の情緒! 子供はこの景色がかもし出すものを、情緒の中心に位置づけて欲しい。 とおるの読書録  ”春宵十話” 岡潔   情緒が人間の中心にあるという岡潔が、「日本的情緒」という章立てで話を…
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とおるの読書録  ”春宵十話” 岡潔 2 &  東高根森林公園

2008年3月30日 桜の咲くころの春寒に 東高根森林公園 白木蓮など これぞ日本の情緒! 日本の子供はこの景色がかもし出すものを、情緒の中心に位置づけて欲しい。 とおるの読書録  ”春宵十話” 岡潔  この冊子から書かれていることのうち肝要と思われる部分を引用したい。 人の…
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とおるの読書録 ”春宵十話” 岡潔

       2008年3月30日 桜の咲くころの春寒に 東高根森林公園 白木蓮など これぞ日本の情緒! 日本の子供はこの景色がかもし出すものを、情緒の中心に位置づけて欲しい。 とおるの読書録  ”春宵十話” 岡潔     最近何か気持ちが荒れる。それでこころにうるおいをと思い、…
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ギリシャ エーゲ海 クレタ島 レシムノ 古い港 

 クレタ島は古い歴史を持っている。 中でも 古代ギリシャ、ベネチアの支配である。ベネチアの支配の辺りから連綿と続いた古い町が、今の新しい町の一角にある。  どこの島国の港町も古くは最も賑わいを見せたところである。港の風景はその昔から、海の色、漁師に船員群、旅籠に食事処、ワインに魚介料理であろう。 …
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ギリシャ  エーゲ海  ロードス島  ロードス(十字軍の城) OLD CITY 2

  町を散策するなら、古い町のほうがよい。なぜか新しいよりは古い方が、落ち着く。風とか光と同化したしたような、色合いが目にやさしい。ねずみ色とか茶色が、こつ然と湧いたような新しい町の色よりは心の馴染みがよい。    旅先では、このほこりの下に、血みどろの戦いや、長い人々の生活が、連綿と続いてきたことに、思いをはせる。 …
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表参道 真冬の夜は異次元の輝き 2

お気づきでしょうか!(>o<;)/ツリーに色の変化があることを!(>o<;)/ お気づきでしょうか(^O^)ツリーはショウケースであることを!(>o<;)/ お気づきでしょうか!(>o<;)/天空に宇宙があることを!(>o<;)/ …
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渋谷 代々木公園の落書き 2007年12月2日

   三つのグループが踊っているの分かるかな?!(>o<;)/  落書きなんて絶対に許せません!(>o<;)/ところが渋谷から代々木公園に入る陸橋にこのように落書きがある。許せないが回りとどのようにマッチできるのかついつい写真を撮る。どうでしょう、これを見て、あなたも絶対に許せない?!(>…
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渋谷、代々木公園の紅葉(東京の紅葉)2007年12月2日  

  一番近い東京は渋谷であると言って好いだろうか。一番頻繁に行く場所だ。家から30分で、人々で沸き立つ場所に出られるのが、嬉しい。東京なんて喧しいばかりで楽しくないと言うことなかれ。すこしはハイセンスな感じなところである。実は同時に少しばかり静かな自然を楽しんでくる。渋谷から十分ほどの代々木公園を一回りして来る。   …
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初冬の朝のご近所の散歩で(東京の紅葉の頃)2007年12月1日

  東京(の周り)の冬は好きだ。空が青く晴れわたり、澄み切った空気を通して、暖かな日差しさえある。十二月の初めが東京の紅葉の季節だ。北日本や裏日本はその頃は雪に吹雪かれている。そこにはブログでの知り合いもいる。東京のこの好きな冬を伝えて行きたい。上手く写真撮れるかな!(>o<;)/ …
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とおるの読書録  はじめに

  とおるがブログを開催しているのに、読書録が無いというわけには行かない気がする。読書は生活の大事な一部ではあるまいか。かといって、最近、読書をしているかというと、読書などしていないと、心の片隅から悲しい叫び声が聞こえる。   少なくとも本に目を通していることはあるので、それでも好いから読書録を書いて置くべきだろう。書…
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ギリシャ  エーゲ海  ロードス島  ロードス(十字軍の城) OLD CITY

  エルサレムの聖ヨハネ騎士団は聖地への巡礼と保護を目的として11世紀に設立された宗教・軍事団体である。1291年エルサレムが陥落するとともに、ロードスにやって来て1522年にトルコ軍によって陥落するまでロードスが活動の拠点となった。   騎士団は当時七つの語族に分かれていた。フランス、プロバンス、オーべニュ、アラゴン、カステージャ、…
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ギリシャ  エーゲ海  ロードス島  ロードス市 海辺の散歩

 ロードス島のロードス市は、海から見ることをはじめた。太古の歴史から、ギリシャの島々は海から入って行くのだ。   海岸沿いの歩道を そぞろ歩けば、ビザンチン、ベネッチア、イスラム、イタリアの建築物、それに十字軍の城が隣り合わせに建っている。 異国同士で争いあった国々は、そえぞれの文化を破壊しあった訳…
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ギリシャ  エーゲ海  ロードス島  ロードスの宮殿

  ロードスの旧市街は城壁の中にあり、十字軍の根拠地としての建物が配置されている。その中でも十字軍の統括者の住むこの建物は日本人には桁外れと感じる。当時の十字軍の戦いの背景、例えば、当時のキリスト経精神・ヨーロッパの財力・騎士の生活が甦ってくる。  この建物の醸し出すものから、人はそれぞれ何を考えるだろうか。  …
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ギリシャ エーゲ海 サントリーニ島   アクトテイリ遺跡

 ギリシャは火山爆発とか地震とかには縁が少ないところだ。しかし、サントリー島は別で、爆発で過去にしばしば島の形を変えてきた。  サントリーニ島は、他のギリシャの島々と同じく、ギリシャ、ベネチア、トルコが占拠してきた。しかし、初期の重要な占拠者はミノア人である。クレート島から来て、BC2000年からBC1600までおり、アクトテリに根拠…
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ギリシャ エーゲ海 サントリーニ島  カルデラ・ツアー

  サントリーニ島のツアーはカルデラツアーに一番人が集まる。   BC1600に、丸かったサントリーニ島は中心が爆発を起こして中心部が吹っ飛び、海水がマグマに流れ込んだ。そのときの爆発の勢いは想像にあまりある。人類史上の中で地球の景観を変える爆発は多くはない。この景観はギリシャどころか、世界中にも類を見ないだろう。そんな訳で、…
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ギリシャ エーゲ海 サントリーニ島  フィラ  日没のとき

  奥様お手をどうぞ(^O^)サントリーニ島フィラのレストランでお食事をどうぞ!(>o<;)/!(>o<;)/   レストランは次のフィラの町の一角に見えてございます。 レストランから 左下を見渡せばク…
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ギリシャ エーゲ海 サントリーニ島  鳥瞰

 今は便利になって世界中の好きな地点の写真が自由な大きさで見れる。誰かさんのお家の様子も住所さえ分かれば建っている様子が分かる。その気になれば世界中の自転車旅行で今日行く道路の様子を観ることが出来る。  それでサントリーニ島の様子を貼り付けてみた。大カルデラの様子が分かるだろうか。
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彩雲?発見

自転車に乗っていたら彩雲らしきもの発見。慌てて帰ってカメラを取り出して撮影。すこし弱い色合いかなー!(>o<;)/夕焼けと言われても仕方が無いか!(>o<;)/ 彩雲を覚えてから始めての発見(^O^) 2007年10月29日17時頃
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ギリシャ エーゲ海 サントリーニ島 入港のとき

サントリーニ島は 海の中に消えたといわれるアトランテス大陸があった場所。その伝説を信じてしまうのは二回ある。一度目はサントリーニ島にフェリーに乗って島に入っていく感動のとき、二度目はサントリーニの3700年ほど前の島の噴火で保存された 遺跡の壁画や壺を見るときだ。 サントリーニ島はカルデラが海に沈んだ島だ。船はカルデラの内側に入…
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蓼科高原・八千穂高原  紅葉

2007年10月26日写す。この日翌日ともほとんど雨でした。幸運に数枚の写真が取れました。nikon D40 上の写真は 蓼科高原横谷渓谷付近 王滝を写す 下の写真は、八千穂高原の八ヶ嶺橋の上から写す。
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エーゲ海 ミコノス島(4) 朝の散歩 

 朝九時頃の散歩。上の写真は夕焼けを見た近くのタルベナの様子。 白いテーブルのシーツがあるのは昨日のものか。いかにも静かな様子は、つわものどもの夢の跡ということでしょうか!(>o<;)/  かようにタルベナ(食堂)は海に近い。冷たい風が吹き始める10月半ばにはもうこのテーブルは役に立たないから、客も来ない…
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エーゲ海 ミコノス島 (3)  夜の散歩

上の写真はレストランの入口の写真。入って行くと夜の海が輝いて、しきりに呟いていた。  ミコノス島の夜を散歩すると、下記の写真の調子で統一されていて、 薄汚れたところは無いのがよい。下記の写真はミコノスの雰囲気が出ていると、お思いでしょうか。   …
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エーゲ海 ミコノス島  (2) (日没を待つ時)

ミコノスに来た日、ほとんどの人が この場所に日没を見に来る。誰に教えられ訳でもなく、散歩したり夕食はどこで食べようかと、うろうろしていると、ここで大勢の人が、日没を待って集まっているのが分かるから、付き合うことになる。 この近辺にミコノスの見どころのほぼ全てが詰まっている。 時間を追って編集したので、ミコノス…
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エーゲ海  ミコノス島(1) パラボルチア二教会

上記では、光は午前中・・・。 ミコノス島の パラボルチア二教会です。よく見かける被写体ですよね。 白い塊と青空だけの構成で写真になるのだろうかと疑問になる。プロはこれをどう撮るのでしょうかね 空を撮る角度だけで随分、空の色が異なってカメラが撮るのも、光は角度によって、異なる光を投げかけている。光の不思議。 …
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コスタリカのスペイン語教師の絵2(とおるの旅、コスタリカの旅より)

清純さを絵に描いたようだ。全てがこれからというつぼみというところか。  只描いただけと思うのはその前の絵が良かったからだろう。   男っぽいと思うのはどうしてだろう。女らしいと思う人も或いはいるかも知れない。 …
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コスタリカのスペイン語教師の絵(とおるの旅、コスタリカの旅より)

  この絵の女性が薄っすらと涙を浮かべているようだ、目の形はゆがみ、苦悩の表情がある。そう思えば、顎のあたり、鼻の形も泣いている様に思う。厚い唇がめくれているのは、苦悩の所為だろうか?画家がこれを描く時にはやはり泣いていたのだろうか?   コスタリカではスペイン語学校に3週間ほどいた。ここの校長の夫が教師で、二…
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